BLOG
 
 
【弁護士河野の日常】今年もLEの忘年会は梯税理士の猪鍋! 更新日:2017.12.31(日)

恒例の市民の権利ビル士業(Legal Expert 市民の権利)の忘年会が、市民の権利ホールで開かれました。今年も、梯税理士が猪鍋と鹿刺しを準備してくれ、ビールやワインで楽しく1年を振り返りました。市民の権利ビルは、来年2018年の6月で15周年となります。大きくなって出ていく方もいましたが、新たに入って来られる方もおり、今後も士業連携のビルとして、発展させていきたいと思います。
 
【活動報告】BAPOO10周年記念シンポジウム開催 更新日:2017.12.23(土)

NPO子どもいじめ・虐待相談センター(略称BAPOO)のNPO認証10周年記念のシンポジウムを開催した。理事長の心療内科医丹生誠治、臨床心理士の吉里恒昭、司法書士の和田正敏、浄土真宗僧侶の蓮谷啓介、そして弁護士の河野聡の5人が当初から一貫して関わり続けて来た。地道にそして着実にいじめと虐待の相談を受け続け、啓発活動を続けて来たことは、私たちの誇りだ。10周年に相応しく、丹生、吉里、河野によるリレー講演を行い、10年間の活動の成果と今後を大いに語った。〔写真は丹生理事長〕
 
【活動報告】親なきあと問題研究会の連続講演会 更新日:2017.07.16(日)

親なきあと問題研究会を2017年3月に立ち上げ、毎月1回の連続講演会を開催している。4回目は大分で最も有名な精神科医釘宮誠治医師をお招きして、発達障害の理解と、発達障害者の成人して老いていくまでの連続した支援のあり方についてお話をいただいた。親なきあと問題研究会は、障害を持つ子どもさんの将来の問題を早くから調整しておくために、弁護士、司法書士、税理士、フィナンシャルプランナーなどが連携して対応する組織で、河野が代表を務めている。次回は8月5日午後1時半から大分県社会福祉会館で開催する。
 
【ワイン】青森ではKeiも楽しかったです 更新日:2017.07.16(日)

青森のワインバー巡りでは、最初に訪れたのがKeiだった。イタリアワインのグラスが泡、白、赤合計10種類位あり、さまざまな飲み比べが楽しめた。オーナーシェフ高杉圭之輔さんの作る料理も美味しい。高杉さんは、地域活性化アイドル「GMU」の楽曲プロデューサーもされているとのことで(ホームページを見ると、なかなか本格的なアイドルグループのようだ。)、多彩な才能を持たれている。アイドル話でも盛り上がった。
 
【ワイン】青森のワインバーはマルコポーロ 更新日:2017.07.16(日)

全国ワインバー巡りの44県目の青森。クレサラ対協拡大幹事会で訪れた。ワインバーとして良かったのは、マルコポーロ。地中海料理の店だが、世界のワインを幅広くそろえている。ギリシャやハンガリーのワインも置いており、エグリビカヴェール(ハンガリーの代表的ワインで雄牛の血という意味。)があることに感動して、さっそく飲んだ。経営者の山田武人さんは、気軽に写真撮影にも応じてくれて、無事ワインバー巡りが達成できた。
このページのTOPへ
 
page 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  31  32  33  34  35  36  37  38  39  40  41  42  43  44  45  46  47  48  49  50  51  52  53  54  55  56  57  58  59  60  61  62  63  64  65  66  67  68  69  70  71  72  73  74  75  76  77  78  79  80  81  82 
弁護士法人 おおいた市民総合法律事務所